2016年06月13日

紫外線によるダメ−ジ

2016年06月13日
梅雨が終わると、暑い暑い夏がやってきます。

みなさん、紫外線対策はしっかりしていますか?


紫外線の強さはや量は、季節、気候、時間帯により異なり、4月から9月が強い時期が続きます。
しかし、紫外線対策は夏だけではなく1年中気をつかわなければいけません。




肌にもっとも悪影響を与えているのが、紫外線です。


紫外線によるダメ−シはシミ、そばかすだけではなく、ハリや弾力まで奪いとります。
肌の水分が奪われることで肌が乾き、かさつき、くすみ、小じわ、たるみの原因になるのです。
さらに身体全体の免疫力を低下させるといわれています。



老化の約80%が紫外線が原因と考えられています。




日焼け止めは数多くの種類がありますが、商品に表示されているSPFやPAの予防効果はしっていますか?


紫外線には「UV-A」(生活紫外線)と「UV-B」(レジャ−紫外線)があります。

「UV-A」は、日常生活のかな、知らず知らずのうちにあび続けることで、
真皮内の線維質を変性させ、しわやたるみの原因に。

「UV-B」は、肌が黒くなり、肌がこわちいたり、角層の中の水分が減少し、肌あれの原因に。


詳しく知りたい方は紫外線ダメ−ジ、効果的に防ぐには?をご覧ください。



UVケア化粧品も、その選び方や使い方で効果に差が出てきます。

そして、寒い冬と乾燥している肌の感じは、異なりますが、
夏は紫外線により、水分がなくなり乾燥しているので
紫外線をあびた後のアフタ−ケアも忘れずにスキンケアを行ってくださいね!






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